XTC

2011年4月18日 (月)

♪ The dukes of stratosphear の 「Vanishing girl」

 

久々に聴きました。

XTCの覆面バンド、デュークスの「Vanishing girl」です。

ヴォーカルの声からして、コリン・ムールディングの曲と思われます。

なんといっても覆面バンドだから、メンバー名も偽名で正式クレジットは無い。

 

この曲は・・・やっぱり良いですね~

サビの部分のキャッチーなメロディ、コリンのヴォーカル、そしてベース・プレイ。

何かと独断場な感じにコリンが目立つ曲ではありますが。

イントロの和風な琴の音のような響きもかなり印象的で・・・

これはアンディかデイブ、どちらが奏でているんでしょうかね。

 

 

 

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2011年4月17日 (日)

♪ XTC の 「The Mayer of simpleton」ライブ・アコーステックバージョン

 

こんなの見つけました。

アコーステック・バージョン。

ライブで演奏されたもののようです。

これ、いいですね~♪

オリジナルはカバーするの難しく思ってましたが。

このバージョンを参考にすれば、この曲のアコギ弾き語り出来そうです。

 

 

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2008年5月31日 (土)

♪ アンディ・パートリッジ の 「I wonder why the wonderfalls」

 アメリカの2004年頃のTVシリーズ物ドラマ”ワンダーフォールズ”のために、XTCのアンディ・パートリッジが書き下ろした曲。

 XTCとしての長~い活動休止中(巷では、ほとんど解散状態とも言われているようですが・・・)なので、アンディの最近のソロ活動としては、まだ新しいものです。

 なんでも、主人公の女性には身の回りの”もの”が動いてみえたり、”もの”と話したりできる能力が備わっていて・・・というストーリーで物語が進んでいくというドラマ。

 こんなの(ドラマの題名)聞いた事がないから、たぶん日本未公開なのでしょうか??

 この曲のプロモ・ビデオは、ドラマの映像&登場人物のみの出演で・・・まさしく、ドラマの為のプロモートとなっています。アンディ・パートリッジのソロ名義の曲とはいえ・・・

 ところが、どうやら情報ではビデオの一番最後のシーンに、オモチャの人形役でサングラスにギターを抱えたアンディ・パートリッジが1シーンのみ登場、だそうです(じっくり見ると・・・似ているから、言われてみればそうかな?という程度、なのですが)

 曲に関しては、アンディにしては毒気のない、大人しめの・・・ポップな曲です。たぶん、ドラマの曲という前提があって、制約の元にストーリーや女の子の主人公の設定に合わせた曲調、となったと思われます・・・あくまでも、個人の想像ですが。

 

「Wonderfalls」PV↓

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2008年5月26日 (月)

♪ XTC の 「Garden of earthly delights」

 XTCの’89年発表、9作目となるアルバム「Oranges&Lemons」。

 もっとも”ビートルズ”を髣髴とさせるアルバム、と言われている(アルバム・ジャケット・デザインからして、パロディっぽく如実に表されている)。

 自分が始めて聴いた、XTCのアルバムです。このアルバムから、遂にXTCに遭遇、とあいなりました。

 そのアルバムの一曲目を飾るのが、この曲。

 歌も、演奏も、”摩訶不思議で、尚且つ、そのきらびやかな弾けっぷり”は・・・凄い。

 すなわち、初めて聴いたXTCの曲だった訳で・・・当時、衝撃は当然有りました、ネ。

 

 ★マイ・コレクション・アルバム(CD)


Oranges & Lemons

 

「Garden of earthly delights」↓(音楽のみ)

 

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2008年5月21日 (水)

♪ ザ・デュークス ・オブ・ストラトスフィァ の 「Vanishing girl」 

 XTCの覆面、別プロジェクトとなるサイケデリック・ポップ・バンド、「The Dukes of Stratosphear」。

 サー・ジョン・ジョンズに扮したアンディ・パートリッジ、そしてザ・レッド・カーテンに扮したコリン・ムールディングに、ロード・コーネリアス・プラムにはデイブ・グレゴリーと、それぞれに別名でなりきっている。

 発表作は、1985年の「25 O’clock」と1987年の「Psonic Psunspot」の2枚のアルバム。日本では、この2枚のアルバムをカップリングしたものが発売されている。

 2作に共通しているのは、XTCでは制約されてまず出来ないという事(音楽)を、何でも有りの感覚でもって好き勝手に自分達の好みのバンドのエッセンス(言わば・・・マネ事)をふんだんに散りばめまくった感じ。

 ・・・ほとんど、楽しくて遊んでいるとしか思えないような曲の数々、きらびやかなサイケデリック感にマニアックなアレンジ。本来のXTC以上に・・・ビートルズ中期を匂わせていて、マニアには悶えさせられるほどに、ある意味、来てます~(笑)

 敢えて、お気に入りなのを曲であげれば・・・「25 o’clock」の60年代サイケデリック・サウンド。「You’re my drug」の繰り返されるコリンのベースフレーズの心地よさ。「Pale and precious」のビーチ・ボーイズ風コーラス&アレンジ。

 しかし・・・今回、ここで取り上げるのは、XTCでもずっと日向の存在であるアンディー・パートリッジの曲ではなく、「The Dukes~」においてはザ・レッド・カーテンこと、コリン・ムールディングの曲です。

 自分は、XTCもそうですが・・・コリンの曲が大好きなのです。そして、あのヴォーカルの声も聴き心地が良くて好きです。(前にも記事に書きましたが、誰かの意見でXTCにコリンは必要ない、と暴言を吐いていましたが・・・頭にくる!怒)

 アンディ・パートリッジの毒と風刺の効いた曲は好きかって?これは言うまでもない、ので・・・結局、アンディ+コリンである”XTCの全て”が好き、な訳です(笑)。

 このコリン作の曲「Vanishing girl」は、琴のような弦楽器の印象的な響きのイントロから始まる。雰囲気がガラッと変わるAメロからサビ部分までは、王道的なポップソングの鉄則を踏む感じにメロディラインとコーラスが聴けるという、ノリのある曲です。演奏も、コリンの骨太ベースラインが十分に聴ける。

 太陽であるアンディ・パートリッジに対して月のような存在感(自分のイメージ、です)のコリンが、XTCにおいて結構オモテ舞台に出てくることは多かった。アルバムに収められている曲数の割合からいくと、XTCのシングル・カットにコリンの曲が多い(これは初期の頃から)のは意外なのですが・・・実に、イイ曲が多い。

 

★マイ・コレクション・アルバム(CD)


Chips from the Chocolate Fireball

 

「Vanishing girl」・・・動画の方は、可愛い女の子が登場します(Vanishing消え去ります・・・笑)↓

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2008年5月19日 (月)

♪ XTC の 「Mermaid smiled」

 XTCの1986年発表のアルバム「Skylarking」に収められた曲。

 「Mermaid smiled」

 この曲の扱いは、シングル・カットもされていない、アルバムの中の一曲、というもの。

 しかしながら、自分の趣旨で言うと・・・アルバム中、”もしかして、まず一番に好きな曲かな!?”

 このアルバム、曲を最初に耳にした時も、そして愛聴盤として聴き込んだ今も・・・色あせることはなく続く、愛する曲。

 他の曲とは一線を画する”曲の高貴さ、歌詞の神秘性”が存在する。

 ”マーメイド(人魚)”という童話の想像上の人(生き物)!?を取り上げ、ヴォーカルを追い掛けるようなアコースティック・ギターの荒いカッティング伴奏に、壮大な波の音という効果的なサウンド・エフェクト。

 アンディー・パートリッジとアルバム・プロデュースしたトッド・ラングレン、2人の奇才が織り成した、心を奪われる音の傑作物語、です。

 

 ところが、悲しいことに・・・このアルバム「スカイラーキング」のアメリカ発売バージョンではこの曲「Mermaid smiled」の変わりとして、あのアメリカでのヒット・シングル曲「Dear God」を差し替え選曲している。

 確かに、「Dear God」がXTCの代表的な傑作、というのは否定しないものの、この差し替えについては・・・素晴らしい曲「Mermaid smiled」が切り捨てられてしまった!という現実がそこにあり、悲しすぎる(涙)

 比べてみれば劣るだろう曲、まだあっただろうに、何故に?という疑問・・・

 

 ★マイ・コレクション・アルバム(CD)


Skylarking

 

US輸入盤↓


Skylarking

 

 YouTubeで見つけた唯一の動画↓・・・なかなか洒落てます!

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2007年7月28日 (土)

♪ XTC の 「The disappointed」 

 XTCの最高傑作であろう・・・(個人の好みによって意見は分かれる)、総数17曲も含むボリュームに、その出来栄えに至っても”超大作”なアルバム「ノンサッチ」。

 CDケースにアルバム裏ジャケット、ライナーノーツも・・・大作然とした趣が~気のせいかもしれないが・・・ありあり(笑)

 1992年のこのアルバム発売前後の時期に、何故かやって来た、世間のXTC熱は静かながらも今までにない盛り上がり!?だった・・・かな。

 レコード会社や音楽雑誌がキャンペーンを組んで、”来日してくれ~”と署名運動を展開したりして・・・

 あれは今となっては何だったんだろう??「ノンサッチ」という傑作誕生に乗っかって、一部の熱烈なファンに支持されているマイナーなイメージだったXTCのこれが”メジャーに格上げとなる、夜明け”、といった戦略だったのか・・・

 そんなアルバムからのシングル曲となる、この「The disappointed」

 アレンジで目を引くのは・・・う~ん、やっぱりビーチボーイズ風のバックコーラス・・・これは、わざとらしいほどの”それ風”というやつです(笑)。そのお陰で、XTCらしくない、えらく爽やかすぎるイメージの曲に仕上がってしまっています。

 ですが、詩の内容は・・・曲の題名通りに暗い・・・失望に満ちた闇と影、僕は絶望(ブロークンハート)の王だ・・・と歌っています(逆にXTC、アンディ・パートリッジらしいのか)

 PVでは、若かった時以外では珍しく眼鏡を外したアンディ・パートリッジが、無表情な視線で”失望”を歌いかけてくる。

 XTC アルバム「Nonsvch」・・・個人評価→ ★★★★★

 お気に入り曲(すべて良しなのですが・・・あえて選ぶならば)

  • Humble daisy
  • The smartest monky
  • The disappointed
  • Crocodile
  • That wave
  • War dance
  • Then she appeared

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2007年7月26日 (木)

♪ XTC の 「Mayor of simpleton」

 私が、ビートルズの次にお気に入りのバンドと言って過言ではない、

 XTC

 について、続けて書き込みです。 

 XTC という名前の由来が、「エクスタシー!」から来ているのは誰でも分かりますよね~

 1977年、初期の頃はパンクバンドとして、ユニークなキーボード・プレイの評価が高かったバリー・アンドリュースが在籍、「This is pop」などで素晴らしいプレイが聴ける。

 ポップバンドに変貌を遂げるきっかけは、バリュー・アンドリュースの脱退と前後して加入の、デイブ・グレゴリー(ギター、キーボード)の存在が・・・やっぱり大きく影響。

 アンディ・パートリッジ(ギター)とコリン・ムールディング(ベース)、2人の卓越したソングライター&ヴォーカリストを有するXTCは、ビートルズから続く英国ポップ・ミュージックの王道を正当に継承して・・・しかしながら、ひと癖あるサイケでねじれたマニアックワールドを展開~

 そして、91年のアルバム「ノンサッチ」の威厳漂う王道ポップスに・・・マニアックという言葉ではもう片付けられない、神がかしい存在に上り詰めてしまった感がありました・・・

 次の「アップル・ビーナス」シリーズでXTCトリオの重要な役目を担ってたデイブ・グレゴリーが脱退してしまい・・・その後は、XTC名義の新作はリリースされずじまい(解散はしていない)。

 コリンは庭弄りに精を出して音楽に興味を無くしたとか、アンディは他のプロジェクトに付きっ切りとか記事は目にするも・・・2人が仲たがいしているという情報は無いので・・・XTCの止まった時計が再び動き出すのを気長に待つしかないです・・・ね。

続きを読む "♪ XTC の 「Mayor of simpleton」"

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♪ XTC の 「King for a day」

 XTCの中でも特にビートルズ色の強いアルバム「オレンジズ&レモンズ」の中からのシングル曲。

 コリン・ムールディングの曲です。

 どこかのロック音楽評論家が・・・XTCにおけるコリンの曲&ボーカルの虚弱性と、アルバムに必要か否かという、暴言を吐いている書き物を読んだことがあります。これ、XTCファンから見れば喧嘩を売っとるんかいな!?というような戯言、ですが・・・確か書いてた人はアンディの曲と歌が聴けるだけで最高!といった過度のアンディ・パートリッジ信者、擁護論者。

アンディの毒を含んだポップソングだけでは・・・毒が回りすぎるとエクスタ死してしまうので(笑)、中和するという意味でコリンの正統派トラッドな清涼感のあるポップソングとの対比がXTCの魅力では・・・

 この頃は、まだデイブ・グレゴリーもまだメンバーで、アルバム製作の重要な一役を担っていた・・・強力な3人組の勇姿です。 (ライブ映像にはサポートメンバーも映っているよう・・・)

 シルクハットを被ったアンディの、絡むサビの部分のバッキングボーカルも好きな曲です。

 XTC アルバム「Oranges&Lemons」・・・個人評価→ ★★★★★

 お気に入り曲(すべて良し・・・あえて選ぶならば)

  • Garden of the earthly delights
  • The Mayor of simpleton
  • King for a day
  • Poor skeleton steps out
  • Cynical days
  • Chalkhills ana children
  • War dance
  • Then she appeared

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2006年11月 2日 (木)

♪ XTC の 「 Skylarking 」

 先月あたりから急激な仕事量の減少で・・・11時過ぎが当たり前だったのが、嘘のように早く帰れるようになってきました。

 で、会社帰りに小牧のスポーツデポに寄りつつ、、隣の本屋にも入って久々にテニス雑誌”テニスマガジン”を購入。

 ここの本屋のBGMに流れてるのが洋楽、しかも選曲の趣味がイイ・・・自分の好みのストライクゾーンにどんどん投げ込んでくる。

 XTCのアルバム”Skylarking”から”Mermaid smiled”や”another satellite”といった好きな曲がフロアーに流れてる・・・XTC知ってる人なんてこの中に居ないんだろうナァ、と思いつつ・・・通な選曲に気分良くしながら本屋を後にした。

 XTC、知ってますか?知らない?確かに、音楽業界の表側(知名度やセールス)では扱いはずうっとマイナーでマニア間では神様に祭り上げられた存在、一旦はメジャーになりかけたかな?というところで、レーベル変わって隠居生活に入った(新作が出ない!・・・次回作はいったいいつ?)。

 名前の由来は”エクスタシー”のアルファベット語呂合わせ。ビートルズから続く、英国風ポップソングの王道を正当に引き継いでいるバンド、そしてポップス職人と呼ばれるメンバーのアンディ・パートリッジ。

 初期のまだバンド体制をとってた頃、アルバム”Black sea”の始まりから3曲目までの怒涛の荒々しさを持った勢いも気持ちいいし、ビートルズ・パスティシュの最高峰アルバム”Oranges&Lemons”の世界はポップ・ソングの良さを堪能させてくれる。それまでにないメジャー感が漂い始めた”ノンサッチ”では極上のポップ・ミュージックを完成、どんどん進化して・・・”Apple venus”ではもう重鎮?的な極みの世界で”天国に登るような極上感”の音に酔わせていただきました・・・なんか書き込んでてよく分からなくなってきた(笑)。褒め言葉のオンパレードは陳腐になりかねないので・・・こんなところで。

 アンディ・パートリッジの変人的な歪んだポップ・ソングと・・・もう1人のメンバー、コリン・ムールディングのいたって正統派なポップ・ソングは二人の曲が合い混ざってイイ頃具合にどのアルバムでも融合してる。コリンの声・・・何かの論評では、声質が軽くて好きくないとのたまっていた偉い方がいましたが・・・自分はあの声に”ああ、コリンだ”と癒されてホッ、とさせられる感があるんだけれども。コリンのベース・プレイも好きです~

 アルバム”スカイラーキング”はオープニングの1曲目、虫の音から始まる・・・プロデュースが奇才トッド・ラングレンでアンディ・パートリッジとの”ポップス狂魔術師”対決と相成った作品。(二人とも私にとっては”神”!)最後はアルバムに入れる選曲でけんか別れしたようですが・・・アルバムの曲の出来は二人の才能がうまく融合して・・・最高傑作に。どちらかというとトッド色が色多く出てる感じは、アンディ特有の一筋縄でいかない”毒”のある部分が影を潜めて、オーソドックスな色合いのポップソングばかりなので・・・やはり感じてしまう。 XTCの全作品中でも、そこら辺からもちょっと毛色の違った異色作となってます。特にアンディの毒のあるポップソングが好きというXTCファンには、アルバム全体の大人しくまとまりすぎてる部分の不満も・・・あるんでは??

 XTCの変名覆面バンド”デュークス・オブ・ストラトスフィァ”も忘れてはいけない・・・で、好き勝手な事をやってる。ビートルズ、ビーチボーイズなんかのマネ事なんかを本家に負けないぐらいに楽しくやってる。

 XTCを語ると・・・熱くならずにはいられない(笑)。それだけ、ビートルズを省けば・・・個人的に特別な存在です。現存するアーティストで、やっぱり一番好きなのは、XTC。

 XTC名義の新作は最近は加速的に遅くなってる感が・・・次はいつになるのやら想像も出来ませんが・・・解散は一応してないので、気長に待ちます。

 そういえば・・・サークルの名前”インフィニティ”に変える前は実は”XTC”だったのです・・・個人的に勝手に決めて、皆さんの了承を得て対外的に割と長く使ってました。意味は・・・X・T・Cでバツ・テニス・クラブの略と共に”エクスタシー”の意味でです。

http://shopping.yahoo.co.jp/h:220810:page=discography

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