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サイモン&ガーファンクルの曲「セシリア」でカバー動画を制作しました。
動画サイトYouTubeの仲間の方々、3人とご一緒に。
素人の4人による、演奏&歌&動画制作のコラボレーション作品です。
一応、自分がメインみたいな扱いですが・・・
今回の動画制作にあたっては、実は一番貢献していなかったりして(汗)
楽しく出来上がった作品となりましたので。
時間がありましたら、最後までご視聴して頂ければと思います。
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ポール・マッカートニーの新曲をギター弾き語りでカバーしてみました。
本家のPVでは、ナタリー・ポートマン出演の手話バージョンとジョニー・デップ出演のデップ本人による間奏ギター・ソロが聴けるバージョンという、2種類の見所聴き所満載の豪華さ。
それに比べれば、華もテクもない弾き語りですが・・・
演ってみました(苦笑)
最後まで聴いて頂ければ、も~嬉しい限りです(^^)b
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懐かしいですね、エドカー・ライス・バローズの「火星のプリンセス」。
何といっても強く印象に残っているのは、この表紙絵です。
見方によっては、ちょっと色っぽい・・・絵かもしれない(汗)
肝心の物語のストーリーに至っては、正直おぼろげです(笑)
自分の記憶が確かなら、高校生くらいの時に最初かかなり初期の頃に購入したSF小説。
SF小説は学生時代にかなり読破しました。
アーサー・C・クラーク、ブラッドベリ、ハインライン、アシモフ、フレドリック・ブラウン、etc。
そうそう、近々公開の大作映画「ジョン・カーター」。
タイトルを聞いた時には、ピンとこなかったです。
ストーリーを聞いても、今ひとつ。
さらに後から、このSF小説「火星のプリンセス」が原作と知りました。
どうやら舞台が原作の火星から、別の異世界の惑星、というように変更されているようです。
まぁ、ジョン・カーターという主人公の名前では全然思い出せなかったのだから、恥ずかしいところなのですが(苦笑)
映画、どうなんでしょうね、面白いのかな・・・
映画はCG全盛期、映像化に不可能は無い時代。
逆に、実写化や映像化にガッカリさせられることも実際はたくさんありますからね。
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ポール・マッカートニーのジャズの名曲をカバーした新作が発売されましたね。
ポール作の新曲も2曲、収録されています。
どうも一番の印象は・・・声が出ていないな、というか・・・枯れている感じに。
年齢からして、しょうがないところなんでしょうが。
UK盤のデラックス盤に、ちょっと懐かしいセルフカバー曲がありました。
ウイングス時代の曲「Baby's request」です。
これはいい曲ですよね、自分のとても大好きな曲です。
だから、今回のセルフカバー、ジャズ・バージョンと言ったらいいんでしょうか、ポールがやってくれた事にとても嬉しくなりました。
音源だけですけれど、ご紹介します。
ところで、新アルバムに深く重要な役割で参加しているジャズ・ヴォーカリスト&ピアニストの女性アーティスト、ダイアナ・クラール。
なんと、エルビス・コステロの奥さんだったんですね・・・後から知って驚きです。
コステロとポールの親交は長いですが、どうやらアルバム参加の経緯はプロデューサーからの紹介のようで、決してコステロつながりだから、では無かったようです。
しかし、コステロの奥さん、綺麗ですね~(苦笑)
女性ジャズ・ヴォーカリストとしての評価もかなり高いアーティストなのですね、このジャンルにはとても疎い自分なので、そんなこと何も知らなかったのです。
コステロに双子の子供が出来た、というのはニュースでチラリと聞いた覚えはあります。
その子供の母親、コステロの奥さんがこの女性だった訳です。
あ、ポールの新しい奥さんも、こちらも年齢よりも全然若く見えて。
もちろん・・・綺麗です。
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今回も、続けてジョージ・ハリスンです。
ビートルズ解散後のジョージのソロの名盤「All things must pass」から。
アルバムから取り上げる曲は、「Art Of Dying」。
曲名の訳で目にして、甘美な感じに魅了されたのが・・・
「死の美学」
ジョージがこの曲を作ったのは、聞くところによるとビートルズ時代のアルバム「リボルバー」の頃だそうです。
興味深いですね・・・確かに、曲調にその頃のインド的嗜好な要素が含まれている感じです。
完成度が高い名曲なだけに、リボルバーに収録されていたならばどうなっていたんでしょうね。
面白いです。
イントロののっけから親友のエリック・クラプトンのワウの効いたギターがはじけています。
いや~、これはカッコいい!やっぱりクラプトンは良いなと思わされました。
ポールとは違うベース・プレイもズンズン響いてきて、曲のスパイスに。
何かの曲に似ていると、後で思いついたのが・・・
クーラ・シェイカーのあの曲。
似ているようで、非なのですが(苦笑)
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